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今年こそ!新年の目標を達成するコツ

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今年こそ!新年の目標を達成するコツ

2021年が始まりました。

新年の抱負や計画を立てた人も、

多いと思います。

 

たとえば、

早起きをするぞ」

「毎日ジョギングをしたい」

ダイエットに取り組もう」などなど、

いろいろな目標があると思います。

 

しかし、ほとんどの人が

長続きしないのが現実です。

 

三日坊主、ひどい場合には

たった一日で終わってしまった

と言う人もいます。

 

では、どうすれば

習慣化できるでしょうか?

 

ある俗説に、21日間、

継続すれば定着するというものがあります。

 

21日間続ければ細胞が入れ替わるといった

まことしやかなものですが、

おそらく科学的根拠はないと思われます。

 

確かに長期間続けることで

習慣化しやすいですが、21日間

続ければ定着するとは限りません。

 

では、どうすればいいかと言うと、

まず習慣には、続くものと続かないもの

あることを知る必要があります。

 

継続できない良い習慣とは、

つまり、本当はやりたいのに

続けられないものです。

 

それとは逆に、本当はやめたいのに

やめられない悪習慣もあります。

 

 

この違いは、何なのでしょうか?

 

その答えは、

効果をすぐに実感かできるかどうか

ということです。

 

たとえば、甘い物を食べる

すぐに気分が良くなります。

それで、ついつい続けてしまうのです。

 

本当は食べ過ぎてはいけないと分かっていても、

やめることができません。

 

逆に、健康のために、

ダイエットをしようと思ったとします

 

この場合は、効果をすぐに実感できません。

そのため、なかなか継続できないのです。

 

これが、継続できない良い習慣と、

やめたいのに続けてしまう

悪習慣の違いです。

 

ところが、私の講座の受講生は、

ジョギングを継続できたり、

ダイエットに成功する人が続出しています!

 

通常は継続できないことが、

継続できてしまう、、、。

 

なぜ、そのようなことが可能なのか?

 

答えは、効果の指標が違うからです。

 

それが継続するための

最大のポイントになります。

 

たとえば、ジョギングは、

健康のためにジョギングをしようと思っても、

効果はすぐには実感できません。

 

しかし、私が指導している講座では、

健康のためにジョギングするわけではないのです。

 

もちろん、ジョギングが健康にも

良いことは間違いありませんが、

別な目的のためにジョギングをします。

ダイエットも同様です。

食事を調整してダイエットする

というのが一般的ですが、

私の講座では目的が違います。

 

いずれも、効果がすぐに実感できる

指標を用いています。

 

ですから、私の講座の受講生は、

習慣を継続することが可能なのです。

 

何の目的でするのか。

効果をすぐに実感できるかどうか。

 

それが通常とは異なるために、

私の講座では、多くの人が成果を出すことが

できています。

 

詳しいことを知りたい方は、

ぜひ説明会にご参加ください。

 

 

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