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脳タイプ別フローメソッドと仮想敵

投稿日:

同時テロが、パリでまた起きました。  

犯人はイスラム国? 
それとも陰に隠れた、
もっと強大な敵がいるのでしょうか?

いずれにしても、
このような共通の敵を設定することで、
みんなのこころが一つになります。

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スポーツなどはいい例です。
相手を敵とみなすことで、
チームが一丸となって戦います。

このように、
敵を設定することで、
みんなの意思を統一できるため、

時には、本当の敵でなくても、
あえて「誰か」や「何か」を
敵として設定することがあります。 

このような、
意図的に設定された敵を「仮想敵」と言います。

今回のイスラム国も、
穿った見方をすれば、
「誰か」が設定した「仮想敵」なのかもしれません。

いずれにしても、
「仮想」あるいは「リアルな」敵対によって、
戦いに戦いを積み重ねる悲劇だけは極力避けたいものです。

話は変わりますが、 
私たちは普段、
自分自身を敵対視してしまうことがよくあります。

仕事や勉強や人間関係、
あるいは子育てなどで、
何か上手くいかない時に自分をせめてしまいます。 

しかし、

脳タイプ別フローメソッドでは、
自分を敵対視はしません。 

自分の脳タイプを見極め、 
今まで上手くいかなかった原因を突き止め、 
改善策を見つけることができます。 

自分自身ではなく、
自分の中の「特定の脳タイプ」を仮想敵とみなすことで、
それまでの呪縛から解放されることができるのです。

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ほんの数時間のセッションで、
何十年にもわたる囚われから解放される瞬間。


このような奇跡を起こす
脳タイプ別フローメソッド。

11月15日には大阪で説明会を開催。
熱心な参加者が集まり、大いに盛り上がりました。

東京説明会も11月21日土曜日に開催予定です。

 

 

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