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短眠法は有効なのか?

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短眠法は有効なのか?

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さて、今日のテーマは「短眠法は有効なのか?」です。

 

今回の説明会で、参加者の人に

「時間が無くて忙しい人はいますか?」と質問すると、

ほぼ全員の人が手を挙げました。

 

それだけ現代人はやることが多く、多忙なのだと思います。

その忙しさを解消する魅力的な方法として、

「短眠法」というものがあります。

睡眠時間が1日8時間の人が、1日3時間に短縮することができたら、

5時間時間が余ることになります。この5時間を有効に使えたら

どんなに素晴らしいでしょうか?

このような方法に魅力を感じる人は少なくないと思います。

 

かく言う私も、2年ほど前に短眠法にチャレンジしたことがありました。

詳しい内容は書けませんが、まず3時間睡眠にチャレンジし、

それに慣れてきたら90分睡眠にチャレンジするというプログラムでした。

 

3時間睡眠でも何とか生活はできたのですが、

結局自分には向いていないと判断し、やめることにしました。

 

医学的にも、睡眠時間というのは個人差があり、

短時間睡眠に向いている人、いわゆるショートスリーパーもいれば、

長い睡眠時間が必要な人、ロングスリーパーもいます。

私の場合、放っておけばいくらでも眠れるタイプなので、短眠には向いていなかったようです。

 

話が逸れましたが、私が短眠を諦めた理由は2つあります。

私は朝いつも早起きしてジョギングするのですが、

短眠だと、朝起きることができても走る気力が湧かなくなってしまったのです。

 

うまく表現できないのですが、走る気力が湧かず、

足にも力が入らないような状態になってしまったのです。

これが、私が短眠法を諦めた最も大きな理由でした。

 

もう一つの理由は、手前味噌ですが、元々私は時間の使い方がうまかったため、

短眠で夜遅くまで起きていても時間が余り、やることが無くなってしまうのです。

 

そうであれば、たっぷり寝た方がいいのではないかという結論に達したわけです。

 

私が短眠法を諦めたからと言って、短眠法が悪いと言っているわけではありません。

これに向いている人もいますし、必要な人もいると思います。

私の場合は、そこまでの必要性を感じなかったというだけのことです。

 

忙しい人ほど時間を捻出するために、短眠法にチャレンジしようとすると思います。

しかし、その前にまず、もっと時間を有効に使えないか考えてみた方がよいでしょう。

 

先のブログでも書きましたが、時間を生み出すためには

「重要なことに集中すること」が、極めて大切なポイントです。

これを理解して実行するだけで時間は格段に増えます。

 

このことを理解して頂くためにも、私の

「144倍速!スピードライティングメソッド」とても役に立つと思います。

重要なことに集中するとは何なのか?

どうすれば重要なことに集中できるのか?

といったことを理解して頂けると思います。

誤解を恐れずに言えば、短眠法は全ての人に必須の技術ではありませんが、

このスピードライティングメソッドは全ての人に身に付けてほしい技術と言えます。

早く内容を知りたいと言う人も多いと思いますが、正式リリースまで後数日お待ちください。

 

今回も、リリース記念の特別キャンペーンをご用意していますので、

このブログをお見逃しなきよう、よろしくお願いします。

 

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