集中力を高める技術
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著書

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東大ドクターが教える、やる気と集中力の高め方

なぜ、自分はこんなにも集中が続かないんだ?やる気が出ないんだ?
そう悩む人は多いですが、それを気合や根性で乗り切ろうとしたってダメなんです。
根本的なものの捉え方を変え、考え方を変化させないといけません。
そこで本書では、東大病院の現役ドクターが考案し、実践してきた「成功へのワンステップメソッド」をもとに、やる気と集中力を引き出す方法を述べていきます。
ダイエットも仕事も勉強も、どんなことにも応用でき、挫折知らず。
成果が飛躍的に現れること間違いありません。

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東大ドクターが教える集中術 (小学館101新書)

東京大学の現役ドクターが自らの経験と科学的知見に基づき、「誰でもすごい集中力が身につく技術」を紹介します。一言で「集中」といっても、受験生がわき目もふらずに勉強することと、ビジネスパーソンが不測の事態が生じないように注意深く物事を進めることとは、違う集中力が必要とされます。そこで、集中術の極意を4つのS(スピード集中・スタミナ集中・セレクト集中・ステップ集中)に分け、その人の目標を達成するための具体的な方法を伝授していきます。

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「やる!」と決めたことが必ず続く24の法則

いつも挫折してしまう面倒くさがりやのあなたでも今度こそできる!

早起き、ダイエット、資格・語学勉強、筋トレなど、
これまで何度もチャレンジしてみたけど続かなかった……という方。
あなたが身につけようとした新しい習慣が続かなかったのは、
あなたのせいではありません。
そのやり方が間違いだったのです。
何かをやろうとしてもうまくいかないときは、
間違ったことをやっている可能性があるのです。
こんなときは微調整をしてもダメです。
思い切って、発想を真逆に切り替える必要があります。

この本では、間違った思い込み・認識からあなたを解き放つ“逆転の発想”、
そして、習慣を定着させるために必要なさまざまな工夫について述べています。

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東大理3にも受かる7つの法則―難関を乗り越える処方箋 (小学館101新書)

東大医学部卒業の現役ドクターが、受験という大きな関門に直面する若者とその親たちに向け、難関を乗り越える7つの法則を語ります。決して恵まれた環境ではなかった自身の受験体験と医師としての知見をもとに、「受験という病」を克服するには、何が必要なのかを明らかにしていきます。そして、単に難関大学へ入学するための受験テクニックだけではなく、大きな転換期に立つ日本の若者たちに、夢と希望を持って、これからの時代を生きぬいていく道を示します。

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加圧するめダイエット

今まで、いろいろなダイエットを試してもことごとく失敗してきたあなた。 本書は、そんな方のための本です。 今回で、きっと最後のダイエットになるはずです。 本書で紹介する「加圧するめダイエット」とは、今話題の加圧トレーニングを行うことによって筋肉をつけた上に、するめを食事に取り入れることによって筋肉を維持、健康的にやせていくというダイエット方法です。 するめはタンパク質が豊富で低カロリーな上、よく噛むことによって満腹感を得られやすいという、ダイエットにはぴったりの食材です。 これに加えて、有酸素運動を上手に生活に取り入れ、そしてダイエットを継続しやすいようメンタル面の工夫をすれば、あなたのダイエットは確実に成功します。 ぜひ、東大の医師が考案した「最強のダイエット」で健康、そして素晴らしい人生を手に入れてください!

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THE働くオトコのマル秘手帳

オトコであれば誰しもそう考えるもの。
妻はもちろん、娘にだって好かれたい。
職場でだって若い子たちにちょっとホメてもらいたし、
同窓会でだって「変わらないね」って言われたい。

しかし、現実はというと……
30歳を過ぎた男性の3人に1人が肥満です。
これを聞いて、「太ってないし、食っても全然太らないタイプだから」と思った人は甘い!
残念ながらベルトにお肉が乗ってしまっているような30代、40代オトコのほとんどが、20代のときは肥満とは無縁の生活を送っていた人ばかり。

いったい、いつからこうなった?

これは肥満に限った話ではありません。
20代後半を境に働くオトコの身体・生活環境は劇的に変化していきます。
体力の衰え、腰痛・肩痛などの持病、生活習慣病に加え、仕事の責任の重さ、結婚、出産など、
ものすごいスピードで時が流れ、気づけばドンドンおっさん化していく自分……。
そんな激流にのまれることなく、どうせ年をとるならカッコよく年をとりたいと思いませんか?

次のようなことに当てはまるのなら「転ばぬ先の杖」と思って読んでみてください。

・あれ!? お腹まわりのお肉が?
・デスクワークで全身バッキバキです
・夕方になると、目が疲れちゃってもうしんどい
・飲んだ後のラーメンがやめられません
・二日酔いで頭が割れそうです
・今年もきた! 恐怖の健康診断
・娘に「パパ臭い」と言われました
・「服がダサい」と言われました
・痩せたくてトクホを飲み始めました
・同期が痛風になりました
・初ぎっくり腰です
・徹夜できない体になった
・嫁の機嫌がいつも悪い
・膝に爆弾を抱えました
・ついにきたか……老眼
・血糖値と血圧が高いらしい……
・味が濃いつまみと煮物が好き
・物忘れがひどくなってきた……
・尿のキレが悪いってこういうことですか
・老後が心配です

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意識障害のある患者の理解と看護―高齢者ケアの常識

高齢者の意識障害に注目し,・急変の際に焦らない救急対応の仕方,・発症原因の医学的知識,・昏睡状態やせん妄,意識回復過程にある患者への対応・ケアについて解説する.慢性疾患をいくつか抱えて複数の薬を服用したり,加齢による機能障害を抱えたりする高齢者特有の身体状態をふまえて簡潔にまとめられているため,臨床現場での状態把握とケアに有用である。

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最先端医療の現場から2 未来へ向かう心臓治療 (平凡社新書)

心臓病をまねく食生活やストレスなど、人々の生活の改善方法と、緊急時の対応、そして治療、退院後の生活の仕方などを幅広く解説。

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第一線の専門医がやさしく答える心臓病

心臓は私たちが母親の胎内にいるときから休みなく動き続け、全身に血液を送り出しています。この大切な心臓、しかし今、日本人の死因の第二位は心臓の病気によるものです。 なかでも、狭心症・心筋梗塞は増え続けています。それとともに、これら虚血性心疾患と呼ばれる病気の予防医学的な手法また治療・診断法などは格段の進歩を遂げています。しかし、こうした知識は必ずしも正しく私たちに伝えられていません。この本ではこうした医師と患者の溝を少しでも埋めるために、最前線で医療に携わる著者が最新の正しい情報を伝えることが、まず治療の第一歩であることを確信し、やさしく書き下ろした心臓病で悩む全ての人々への贈り物です。


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